(マイルチャンピオンシップ2017)3連単6点勝負の本命馬情報

【マイルCS2017 京都芝1600M 左・外】 (マイルCS 2017)3連単6点勝負の本命馬情報 【④サングレーザー】 ディープインパクト産駒。母の父Deputy Minister。 4連勝でスワンSを優勝。時計のかかる馬場での粘り強い走りを得意としている。雨の影響でコース全体に傷みがあり時計のかかる馬場の今の京都コースなら上位馬と互角の勝負が可能だと思われる。 【⑤サトノアラジン】 ディープインパクト産駒。母の父Storm Cat。 マイルチャンピオンSでは4着、5着。今年の安田記念優勝馬。毎日王冠は出遅れの影響が大きく2着に敗退したが直線32秒6の末脚があればマイルチャンピオンSでの勝ち負けできる。天皇賞(秋)は雨が降り続いて時計の掛かる馬場の中18着で疲労を最小限の抑えることができたと捉えたい。マイル適性が高く良い馬場なら巻き返せるはずだ。 【⑦レッドファルクス】 スウェプトオーヴァーボード産駒。母の父SS。 スプリンターズSを連覇した現役屈指のスプリンター。安田記念で3着、マイルG1への順応性はある。23戦10勝と高い勝率を誇るが京都コースは初出走になる。 【⑪エアスピネル】 キングカメハメハ産駒。母の父SS。 デイリー杯2歳S、京都金杯、富士Sのマイル重賞3勝を挙げているマイルレース巧者。前走の富士Sを不良馬場の中で2馬身差をつけて勝利したが、時計の掛かる馬場を激走したので体力が回復しているかが鍵になる。 【⑫イスラボニータ】 フ…

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