【チューリップ賞2018 有力本命馬情報】

<チューリップ賞コース特性> (阪神1600m芝右外) 向こう正面からのスタートで3コーナーまでの直線が長いので芝のいい部分を走れるのでやや外枠有利。外回りコースは長いバックストレッチ、広々とした3~4コーナーになっている。4コーナー途中からゴール前190mまで下り坂になっているので、ここから一気にペースが速くなる。急坂が坂を下り終わったら高低差1.8m、勾配は1.5%が待ち構えている。マイル特有のスピードを持続しながら急坂を一気に駆け上がるパワーが要求されるタフなコース設定。道中は脚をため、直線でスピードを発揮する脚質の馬が好走するパターンが多いが、スローペースになれば逃げ・先行馬が有利となることもある。 【3連単6点勝負メルマガ実際の配信予想】 (2018年1月6・7・8日) (2018年1月8日3連単6点勝負メルマガ実際の配信) 【1月8日京都12R159810円3連単6点的中】 京都12R ⑬⇒単勝期待的中率⇒20% ⑬⇒④⑦⑩ ④⑦⇒高配当期待穴馬 13⇒4⇒10で 159810円3連単6点的中 ≪結果≫ 1着13ハニージェイド(1番人気) 2着4マテラスカイ(6番人気) 3着10メイショウタラチネ(12番人気) (2018年1月8日3連単6点勝負メルマガ実際の配信) 【1月6日中山10R1070円3連単6点的中】 中山10Rジュニアカップ ④⇒単勝期待的中率⇒35% ④⇒⑦②⑨ 4⇒7⇒2で…

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【オーシャンステークス2018 有力本命馬情報】

<オーシャンステークスコース特性> (中山1200m芝右外) 外回りコースの向こう正面からのスタートで緩やかなカーブの3コーナーの半ばまで約1.3mの下り坂で実質的に4コーナーまで500mの直線なっているので前半のペースは速くなる傾向にある。ゴール前直線310mと短くて後方一気はよほどのことがない限りは決まらない。内ラチをロスなく走れる器用さのある先行力のある馬が明らかに有利なコース。勿論枠順は内枠偶数番が有利。波乱傾向があり、パワーと瞬発力、インで立ち回る器用がある馬のコース適性が高ければ人気薄でも3着以内に食い込めるレース。 【3連単6点勝負メルマガ実際の配信予想】 (2018年1月6・7・8日) (2018年1月8日3連単6点勝負メルマガ実際の配信) 【1月8日京都12R159810円3連単6点的中】 京都12R ⑬⇒単勝期待的中率⇒20% ⑬⇒④⑦⑩ ④⑦⇒高配当期待穴馬 13⇒4⇒10で 159810円3連単6点的中 ≪結果≫ 1着13ハニージェイド(1番人気) 2着4マテラスカイ(6番人気) 3着10メイショウタラチネ(12番人気) (2018年1月8日3連単6点勝負メルマガ実際の配信) 【1月6日中山10R1070円3連単6点的中】 中山10Rジュニアカップ ④⇒単勝期待的中率⇒35% ④⇒⑦②⑨ 4⇒7⇒2で 1070円3連単6点的中 ≪結果≫ 1着4テンクウ(1番人気) 2…

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<弥生賞コース特性>(中山2000m芝右外)

<弥生賞コース特性> (中山2000m芝右外) 4コーナー過ぎからのスタートで1コーナーまでの距離が400m程度だが、200m過ぎから5mの急坂がありペースは自然と落ちつく傾向がある。4つのコーナーがある小回りコースで内枠の先行力のある馬が断然有利になる。かなりのハイペースになった場合のみ差しが決まりやすくなるが直線が310m4大場の中ではもっとも短くペースは落ちついても一瞬の切れる末脚は有効になる。ゴール前では中山名物の急坂がある。残り180mから~残り70m付近にある急坂は高低差は2.2m、最大勾配は2.24%と日本一のキツさを誇る。この急坂で馬の脚色が鈍ることも多く見られる。この急坂を駆け上がるスタミナとパワーが要求される中距離コース。基本は内枠有利は変わらない。 弥生賞/チューリップ賞/オーシャンS/3連単6点情報 弥生賞/チューリップ賞/オーシャンS/3連単6点勝負の 本命・対抗・穴馬無料予想情報 弥生賞/チューリップ賞/オーシャンSの無料予想 当日の午後13時まで受け付けています。 無料予想は午後13時以降にお届けします。 弥生賞/チューリップ賞/オーシャンSの予想に 興味があるかたはここからチェックしておいて下さい!

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