☆中山金杯血統背景で勝負☆

応援クリックよろしくお願いします⇒人気ブログランキングへ
応援クリックよろしくお願いします⇒にほんブログ村 競馬ブログ 競馬予想サイトへ


第60回 日刊スポーツ賞中山金杯(GIII)

2000m 芝・右


中山金杯血統背景で勝負!

中山開催過去10回の連対馬は、

父か母の父がサンデーサイレンス系の馬、

父か母の父がナスルーラ系の馬がそれぞれ

9頭連対でこの2系統のどちらかを持つ馬でないと好走は難しい。

サンデーサイレンス系×ノーザンダンンサー系は勝率22%、

昨年は1~3着を独占!

高い適性を見せている。

中山金杯は、残り1000mから11秒台のラップが4ハロン続くため、

長く脚を使え、スタミナ勝負になる。

◎トウショウウェイヴ!

血統背景本命は昨年の中山金杯3着で中山コース適性能力はある。

母系は底力があり、昨年の中山金杯7歳で2着になった半兄トウショウシロッコがいる。

成長力のあるステイゴールド産駒で、中山コース適正能力が高い!

〇ナリタクリスタル

サンデーサイレンス系×ノーザンダンンサー系と中山金杯向きの血統。

母系からベストは小回り中距離。

母の父がキングジョージの勝馬のペンタイアでスタミナも十分で、

レース適性は抜群だ。

△アクシオン

昨年の覇者は高齢が心配だが、父がサンデーサイレンスでおさえておきたい。

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック