☆京都記念データ分析から注目穴馬をピックアップ☆

第104回 京都記念(GII)

京都2200m 芝・右 外

京都記念データ分析から注目穴馬をピックアップ!

京都記念データ分析から注目穴馬

京都記念データ分析過去10年


連対馬の80%は4番人気以内の馬。

20%の連対馬の人気は6~8番人気が各1頭、11番人気が1頭。

2桁人気馬が連に絡んでいたり、7、8番人気馬で決着した際には荒れたが、

それ以外は堅いレースで確実に取りたいレース。

連対馬は7歳まで、複数の連対馬を出しているのは6歳以下の3世代。

5歳馬はかなり苦戦している、4歳馬が好調で、勝率は断然のトップ。

6歳馬の連対馬の多くは、G2やG3で好走した馬が上位にきている。

関東馬は、22年間勝ち星がなく、2着が最高。

ほとんどの連対馬の前走は重賞で出走馬はGIで好走している。

連対馬のほとんどは年明けに1度レースを使っている。

ひと叩きして挑んだ方が好走しやすい。

前走の2着馬の馬が好走している。前走5着以内の馬は狙える。

前走G1であれば、10着以降からでも巻き返す可能性はある。

スローペースで流れ、最後の直線で11秒台のラップが続くことが多い。

差し馬・追い込み馬に勝機がある傾向にある。

3コーナーあたりからペースが上がるために逃げ馬には厳しいレース展開になりやすい。

20頭の連対馬のうち、重賞勝ち馬は16頭と、実力馬が好成績をおさめている。

重賞連対馬を中心としたが賢明。


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