☆中山記念データ分析から注目穴馬をピックアップ☆

第85回 中山記念(GII)

中山 1800m 芝・右

中山記念過去データ10年

中山記念分析から注目穴馬をピックアップ! 

中山記念データ分析から注目穴馬

中山記念データ分析 



1番人気が3勝と、連対率でもトップだが、データ的に信頼度は低い。

連対馬の半数が3番人気以内で、連対馬20頭中13頭が5番人気以内だ。

一昨年までは平穏傾向だったが、

昨年は13番人気のトーセンクラウンと

12番人気のテイエムアンコールで決着して馬連は1万8080円の万馬券、

3着は5番人気のショウモダンで上位人気が総崩れで、

3連単が534904円の配当だった。

単勝平均配当1120円、馬連平均配当4210円。

連対数・連対率から4歳・6歳馬が中心だ。

しかし、06年から09年まで7、8歳が勝利で高齢馬の存在は侮れない。

逃げ馬が3勝を挙げ、先行馬が8連対と圧倒的な戦績を残している。

小回りコースで、開幕週で、先行力のある馬が断然有利。

追い込み馬は2着が最高。

先行馬を中心に馬券を検討するのが最大のポイントだ。

連対馬20頭のうち、前走で連対していた馬6頭しかおらず、

中山小回りコース適性能力を重視することが、的中への近道だ。

連対馬20頭のうち、14頭が重賞勝馬で、内13頭が芝1800メートル以上の中距離重賞だった。

残りの連対馬6頭のうち4頭に重賞2着の実績があった。

連対馬全頭に芝1800メートル以上で勝利、

内7頭が中山・芝1800メートル戦で勝利していた。

中山コースに実績がある事は、必要十分要件! 



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