【札幌記念2011調教裏情報】

☆★☆札幌記念2011 札幌 2000M 芝・右☆★☆ 

調教が重要な原因になる!
(原因結果の法則)

【札幌記念2011調教裏情報】 

【2:アクシオン】  
【上昇気配】
芝コースで併走馬を3馬身差で追走、しまいは鋭く伸びてクビ差先着。走る気持ちが漲っていた。前走後は短期放牧に出て順調な仕上がり。ひと叩きされ、腹廻り締まっており上昇の気配だ。

【4:カリバーン】  
【変身一変】
約7カ月の休み明け。蛯名騎手騎乗で札幌芝コースへ。単走で追われ5F66秒4、3F37秒5-11秒9。ゴール前で気合を入れたると即座に反応してゴール。放牧先で十分に乗り込まれて、重目感がなく馬体に張りが出てきた。出来が良い仕上がり。

【6:キングトップガン】  
【仕上上々】
札幌芝で併走。横山典騎手が手綱を取り、6F80秒7‐35秒5‐12秒0、余力を残して2馬身先着。好調を維持している。馬体の仕上がりの良さが目立ち調子の良さが伺える。

【7:マイネルスターリー】  
【現状維持】
札幌芝コースで単走。5F64秒8、3F36秒6-12秒0をマークした軽快な走りを見せたが、タイムは平凡だった。腹まわりに太目感があるので当日の馬体を注意深く観察する必要がある。

【8:レッドディザイア】  
【仕上不安】
11日には5ハロン61秒5の好時計をマークしたが、17日、函館W単走。5F64秒5‐39秒3‐13秒6で、かかり気味で飛ばしたが、しまいは失速。馬体はやや太目で、仕上がり不安を残した調教だった。実力はこのメンバーでは、間違いなく上位。ここを叩かれ次走あたりで調子をあげてくるのではないだろうか。



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