調教が重要な原因になる!
(原因結果の法則)
【菊花賞2011調教裏情報】
【1:トーセンラー】
【元気一杯】
セントライト記念は2着。馬体好調で先行力を活かせる好枠順をひいた。セントライト記念では馬体が減っていたので、当日馬体増なら狙いだ!
【5:フェイトフルウォー】
【快調上向】
セントライト記念は余力を残しての勝利。たくましく成長しており、1番勢いを感じる馬だ!逆転の可能性は十分にある。
【11:サダムパテック】
【良化気配】
セントライト記念3着。皐月賞1番人気、ダービー2番人気で人気過剰の感がある。超スローペースになれば着まではあるかもしれないが、距離がもたない可能性が大きい。
【13:ウインバリアシオン】
【更に良化】
神戸新聞杯は馬体重18キロ増で余力を余しての2着は、菊花賞に照準を合わせていることを示している。ピークの状態で菊花賞に出走してくれば逆転もある。注目される。
【14:オルフェーヴル】
【好調維持】
神戸新聞杯は圧勝で格の違いを見せた。京都外回りでの勝ちがない事と神戸新聞杯で32秒8の末脚を使った反動の2点がマイナス要因。
【17:フレールジャック】
【馬体好調】
神戸新聞杯3着。鋭い脚を持っているので注目していたが、外枠を引いたことで大きく割引が必要だろう。馬体は好調なので外枠が残念だ。
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