【天皇賞秋2011調教裏情報】

【天皇賞秋2011 東京2000M 芝・左】 

調教が重要な原因になる!
(原因結果の法則)

【天皇賞秋2011調教裏情報】 

【4:エイシンフラッシュ】  
【馬体上昇】
宝塚記念は3着。実力の差はなく天皇賞秋で勝てる実力を備えている。ルメール騎手の騎乗でゴール前の厳しい位叩き合いでも末を持たせるか。

【5:ブエナビスタ】  
【仕上順調】
宝塚記念は馬体が12キロ増で重く2着だったが実力十分はある。ここが馬体のピークでなく9分の仕上がりだ。差し馬なのでレース展開が遅くなると、厳しいところがある。

【7:ダークシャドウ】  
【疲労不安】 
毎日王冠は強い勝ち方だった。32秒7の末脚を使ったので疲れが残っている可能性をぬぐいきれない。実力をつけているが、G1でどこまで走れるか試金石。

【11:ローズキングダム】  
【完成度高】 
京都大賞典を勝ち上昇の気配。レース内容が良く好調さが伺える。唯一の心配はレ-ス間隔が中2週であること。

【12:トーセンジョーダン】  
【馬体良化】 
札幌記念を勝ち良化の気配。実力の差があることは拒めない。3着までなら。

【18:アーネストリー】  
【気配抜群】 
宝塚記念を横綱相撲で勝ち実力があることを示した。休み明けオールカマーを勝ち馬体が本格化してきた。先行力があるので展開に左右されにくい。だた外枠を引いたので割引はやむを得ない。




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