調教が重要な原因になる!
(原因結果の法則)
【阪神ジュベナイルフィリーズ2011調教裏情報】
【アンチュラス:1】
【馬体減注意】
ファンタジーテークス2着。先行しての粘りる走りは心肺機能が高いことを示している。阪神ジュベナイルフィリーズの速いペースでの先行策には懸念あり。レース毎に馬体が減っているので当日の馬体重に注意。(調教後の馬体重448キロ)
【ファインチョイス:5】
【一変激走】
函館2歳ステークス勝利。ファンタジーステークスは馬体重14キロ増で3着。夏場を越しての成長が目立つ。叩き2走目で一変の可能性もある。
【イチオクノホシ:8】
【上昇気配】
格上挑戦になるが、連勝したレース内容のレベルは高い。鋭い末脚があるので、阪神ジュベナイルフィリーズの厳しい展開でゴール前の叩き合いになれ実力は1枚上。
【アイムユアーズ:11】
【上昇気配】
ファンタジーステークスでは鋭い末脚で差して勝ち、さらに上昇気配。中団で控えての決め手があるので、レース展開の影響を受けにくい。
【ラシンティランチ:12】
【馬体充実】
白菊賞は3馬身半差で圧勝は余力を余力を残していた。レース毎に馬体は増加して身がつまってきている。だた今回は中一週なので当日の馬体重には注意が必要。
【ジョワドヴィーヴル:13】
【馬体上昇】
新馬戦はレース内容が良い勝ち方だった。関節が柔軟で身のこなし方が良い。レース後の疲れもなく、馬体は上昇気配。
【トーセンベニザクラ:15】
【元気一杯】
赤松賞は出遅れて、後方から33秒3の豪脚で差して勝った実力は本物だ。出遅れ癖は懸念されるが、スタート後の自在性は高く決め手もあるので注目だ。
【エピセアローム:16】
【好調維持】
自在性が高く決め手もある。前走小倉2歳Sは1200Mだが、胴長の体形なので、ベスト距離はマイルだ。高いレベルで好調を維持している。
【サウンドオブハート:18】
【良化快調】
芙蓉ステークスの勝利は余力を残していて底を見せていない。潜在能力が高いので好位からでも鋭い末脚が使える。注目されるが大外枠は気ががりだ。
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