【日経新春杯2012有力本命馬】


第59回 日経新春杯G2 2012京都2400M 芝・右外】

日経新春杯2012有力本命馬データ分析】

日経新春杯過去5年3連単配当

2011年3連単配当   3250円  
2010年3連単配当 8万9590円
2009年3連単配当21万3570円 
2008年3連単配当46万0670円
2007年3連単配当 7万5720円


波乱要因は軽ハンデ牝馬!


【日経新春杯2012有力本命馬情報】

【スマートロビン】
比叡ステークス(京都2400M)先行しての勝利で実力があることを示した。胴が長くステーヤー資質が高い。

【ダノンバラード】
昨年皐月賞3着。400Mの距離延長はやや懸念される。脚をためての末脚は鋭いので折り合いが重要なポイントになる。

【トゥザグローリー】
有馬記念は最終コーナー9番手からメンバー中2位の上がり33秒3で3着に差した実力は評価が高い。京都コースは2勝している得意のコース。

【ビートブラック】
ステイヤーズステークス11着は距離が長すぎた、中距離路線で実力発揮。2400Mでは3勝2着1回と日経新春杯はベストの距離だ。

【ナムラクレセント】
ステイヤーズステークス5着。3000M以上の距離がベスト、日経新春杯では距離不足が懸念される。スタミナがあるので厳しいレース展開になれば浮上してくる。



【日経新春杯最有力本命馬】⇒【トゥザグローリー】 


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