【アメリカジョッキークラブカップ2012調教裏情報】

【アメリカジョッキークラブカップ 2012 中山2200M 芝右外】 

【アメリカジョッキークラブカップ2012調教裏情報】 

【ネヴァブション:2】  
【良化気配】
約1年ぶりの中山金杯でひと叩きされ良化気配だ。叩き良化型で得意の中山コースなので軽視できない存在。

【ルーラーシップ:3】  
【叩かれ上昇】
有馬記念はメンバー中最速の33秒2の末脚で後方から4着まで追い込んだ実力は本物だ。3頭併せ馬では鋭い切れを見せた。叩き2走目でさらに調子を上げている。

【ナカヤマナイト:4】  
【好調維持】
ディセンバーS優勝では、馬体重20キロ増加でパワーアップしていたことを示した。美浦・南Wで一杯に追われ仕上がり好調。3戦2勝2着1回の得意の中山コースで期待は大きい。

【トーセンレーヴ:6】  
【仕上上々】
約3ヶ月の休み明けだが、調教では、重心の低いフォームで仕上がりの良さをアピールした。超良血馬の活躍に期待したい。

【リッツィースター:8】  
【完調手前】
しまいは併走馬に2馬身ほど先着したが約3カ月ぶりの休み明けは懸念がのこる。ここで叩かれて良くなるか。

【ゲシュタルト:9】  
【更に上向】
単走追いで、ラスト1Fで気合を入れられると11秒3の末脚でゴールした。昨年秋から順調に使われて、更に上向き。



【3連単6点勝負のトップページへ】


この記事へのコメント

この記事へのトラックバック