予想【阪急杯 2012 有力本命馬5頭データ分析】


阪急杯2012 阪神1400M 芝・右】

阪急杯2012有力本命馬データ分析】

【阪急杯 2012 有力本命馬情報】

【サンカルロ】
阪急杯と同コース開催の昨年の阪急杯、阪神カップを優勝、コース適正は群を抜いている。決め手はあるが差し馬なので展開に左右されることがやや懸念される。

【ガルボ】
東京新聞杯を先行して33秒6の末脚で差して勝利は馬体が充実していることを示している。前走から距離短縮になるが昨年の阪急杯2着とコース適正も証明済だ。注目される。

【エーシンリターンズ】
京都牝馬ステークスは約6か月半ぶりの休み明けの9着を叩かれて上積みが見込める。先行して一瞬の切れ味がある。阪神コースでの複勝率は100%で好相性だ。

【オセアニアボス】
阪神コースは13走して複勝率84.6%。33秒台に末脚があるので、折り合いに専念して脚を温存できれば馬券に絡む確立は高くなる。

【スプリングサンダー】
阪神芝1400Mで3勝と阪急杯での適性が高い。阪神牝馬Sが3着で重賞でも通用する実力がある。33秒台の末脚があるが差し馬で展開の影響を受けやすことが懸念される。


★馬体良化気配の本命馬は?★ 
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