レパードステークスコース特性(新潟ダート1800m内回り)

レパードステークスコース特性(新潟ダート1800m内回り)

1コーナーまでの直線距離は389m。内回りコースで4つのコーナー角度がキツく道中のペースは落ち着きやすい。タイトなコーナーを4回通るため、小回り適性である機動力、器用さ、先行力が要求されるコース。353.9mという直線は東京・中京の直線に次いでJRA10場で3番目の長さを誇る。全体の高低差は0.6mでほぼ平坦なレイアウトになっていることもあり逃げ、先行馬に有利なコース形態になっている。内回りダートコースでも直線は長い方であることは気に留めておいた方がいいかもしれない。

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