【阪神大賞典 2012 本命馬データ】


阪神大賞典2012阪神3000M 芝・右】

【阪神大賞典2012本命馬データ分析】

【阪神大賞典2012本命馬情報】

【オルフェーヴル】
昨年の3冠馬。有馬記念では差し馬不利のスローペースにもかかわらず、力でねじ伏せた1戦だっだ。展開・コース形態・馬場状態に影響を受けず確実に実力を出す万能性がずば抜けている。穴等でも馬券から外すことは難しい。最近のレースでは圧倒的1番人気が破れているのは気がかり・・・。

【ギュスターヴクライ】
ダイヤモンドSは2着。3400Mの長距離レースで34秒4の決め手をつかえたことは、馬に実力がついてきたことを示している。折り合いに懸念がなく好位からの決め手がある。好勝負必至。

【ヒルノダムール】
京都記念では、馬体重16キロ増加の緩い仕上げで最速上がりで3着まで追い上げた。叩かれて確実に良くなっている。阪神大賞典を使われて天皇賞春でピークにしてくると予想される。

【ジャガーメイル】
ジャパンカップ3着で復活に兆しがあったが、有馬記念は11着。小回りコースではこの馬の実力を出せない傾向があるのは血統的背景の影響が大きいのだろう。ここは叩きレースと見たが良いか・・・。

【オウケンブルースリ】
ダイヤモンドSは見せ場なく14着。前走を叩かれて一変の可能性もあるので調教具合を入念に観察したがいいだろう。菊花賞馬の復活に期待したいところだ。




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