<京都金杯コース特性>

京都金杯コース特性
(京都芝1600m右外回り)

外回りコースで3コーナーまでは一直線で
712mと長いため
ペースは速めで中盤で緩むまず淀みのない
11秒台のラップがゴールまで続く。
枠順は1枠と8枠はあまり良くない。
いかに脚をためてスピードを持続しながら
直線での切れる末脚が求められる厳しいレース。
逃げ切るのは難しく
差し追い込み脚質が有利。


中山金杯/京都金杯3連単6点勝負!

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