【京成杯オータムハンデキャップ調教裏情報】
【2:オセアニアボス:56キロ】
【馬体順調】
朱鷺Sを差し切って勝利。馬体が充実している。速い流になれば鋭い末脚を使える。
【5:エアラフォン:56キロ】
【調教十分】
関屋記念は33秒1の鋭い末脚で2着に差し実力があることを示した。成長力がある。胴が短かく、馬体の張りが上昇を感じさせる。差し馬なので中山の1600Mは、差しの脚質には厳しい。内枠5番はこの馬に不利。
【7:レインボーペガサス57.5キロ】
【更に良化】
関屋記念を好位から差し切りし快勝。自在性が高いので、安定している。胸、首廻りは太くマイルに適した体型。この馬が勝利に1番近いと思うが、斤量57.5キロの負荷は思った以上に厳しいと思う。
【8:フィフスペトル:57キロ】
【乗込十分】
夏至Sを逃げて勝利。マイルの早い流れは厳しい可能背性がある。骨太の馬体に筋肉がつき、パワーが漲っている。順調だが、2ヶ月ぶりなので当日馬体には注意が必要。
【14:アプリコットフィズ:54キロ】
【馬体上昇】
近走は凡走が続いているが、折り合いを欠いていた為だ。マイルの早い流れは合っている。好走時の体重430キロまで絞れていて、当日入れ込んでいなければ狙える馬だ。
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