【ジャパンカップダート2011調教裏情報】
【ラヴェリータ:4】
【好調維持】
調教では、ラスト1F11秒5と鋭い切れで好調をキープしている。ジャパンカップダート当日の馬体重減に注意が必要。
【エスポワールシチー:6】
【気配上昇】
みやこSを快勝し、GIを5連勝した当時の状態に戻ってきて気配は上々だ。坂路での追い切りで完全復活を印象づけて好気配。
【バーディバーディ:8】
【調教軽め】
CWコースで併せ馬。ラスト1ハロン12秒7で併走馬に半馬身先着を許したが中1週なのでしかたないだろう。
【ワンダーアキュート:9】
【気配良化】
CWコースで、直に向くと鋭く加速してゴールまで突き抜けた。余力を残してラスト1ハロン11秒9は、馬体が良化していることを示している。阪神ダートコース7戦5勝と相性も抜群。
【ミラクルレジェンド:11】
【馬体上昇】
3連勝している上がり馬。相手が一気に強くなるが、JBCレディスクラシックでのレコードタイムでの勝利は、実力があることを示している。ダート適性が高い体型で、張りの良さ目立つ。
【ニホンピロアワーズ:12】
【筋力増加】
CWコースで単走、しまい直線をビッシリと追われた。前走時より軽めの調教だった。頭が高い体型は短距離向きだが、腹回りは締っての馬体増は筋力がパワーアップしていることを示している。
【ヤマニンキングリー:14】
【好調維持】
CWコースで併走馬から2馬身ほど追走、ラスト重点で気合を入れたが2馬身ほど遅れた。レースが開くと馬体増加しやすい馬なので、調教で走り込み本番をピークで迎えれるように調整している。前脚に筋肉の発達が素晴らしくダート向きの体型をしている。
【トランセンド:16】
【充実度高】
最終追い切りは単走、ラスト1ハロン12秒5の好タイム。筋肉に張りがあり充実度が高い。ジャパンカップダートでの大外枠は、逃げ馬なので割引せざるを得ない。
【ジャパンカップダート馬体好調馬ナンバー1】
【ジャパンカップダート最有力好調馬】⇒【エスポワールシチー】
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